お知らせ

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更新【これから】2020年1月〜3月の講演・講師予定

2020年1月〜3月まで(2019年度)の、明石の講演・講師予定について、
1月8日現在のもの を更新しました。
開催が近くなりましたら改めて詳細を掲載していきます。
 *一般向けでないものも多くありますので参加対象を記しました。ご注意ください。
 *研修ほか講演・講師のご依頼は、お電話ではなくお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
  (フォームから送信できない場合は、mail@yuyugakusha.org まで。)

 〜〜〜過去の講演の様子〜〜〜
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2020年

・1月9日(木)、1月16日(木)14:00〜16:30
 かながわ住まいまちづくり協会/参加対象:市町村行政職員
 「居住支援活動をとりまく周辺環境整備講座」


・1月31日(金)10:00〜12:00
 港南区生活支援センター/横浜市東永谷地域ケアプラザ/参加対象:”ひきこもり”に関心のある方
 令和元年度港南区役所委託事業 精神保健福祉・出前講座
  『成人の”ひきこもり”を考える〜”ひきこもり”の理解と支援について〜』


・2月4日(火)18:30〜20:30
 鎌倉市基幹相談支援センター/鎌倉市障害者支援協議会・精神保健福祉部会
 参加対象者:当事者、当事者ご家族、市民、支援機関、関係機関等
  2019年度 鎌倉市基幹相談支援センター 市民向け研修会
 「社会的に孤立している人が安心して暮らせる地域にするために」
 〜今、ひきこもる状態にある方への関りについて〜

・2月10日(月)13:30〜15:00
 中井町役場福祉課/参加対象者:民生委員、関係職員
 「地域福祉コーディネーター養成講座研修会」


・2月17日(月)13:30〜15:30
 神奈川県厚木保健福祉事務所保健福祉課/参加対象:圏域の障害福祉相談員
 「令和元年度身体障害者・知的障害者相談員研修会」


・2月25日(火)13:30〜15:00
 中井町役場福祉課/参加対象:人権擁護委員
 「西湘二宮人権擁護委員会足柄地区部会研修会」

・3月12日(木)13:30〜15:30
 都筑区生活支援センターこころ野/葛が谷地域ケアプラザ/参加対象:支援者、一般

他・・・・・・・

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お知らせ   2020/01/08   スタッフ

再掲【書籍案内】『8050問題 中高年ひきこもり、7つの家族の再生物語』(黒川祥子著・集英社)_

2019年11月26日(火)に発売されました集英社刊の
『8050問題 中高年ひきこもり、7つの家族の再生物語』
著者:黒川祥子 出版社:集英社
定価:本体1,500円+税 四六判ソフトカバー/240ページ
本書内で、明石が支援者の1人としてインタビューに答えています。
*本書に関するお問い合わせは、(株)集英社 学芸編集部まで,お願いします。
8050_COVER_...
*集英社新刊のご案内より
・・・本書では「8050問題」の根源には「家族の機能不全」があると捉え、
当事者や家族、支援者らに長期密着取材。その現状や心理をリアルに描写する。
彼らはどこでつまづき、何によって光を見出したのか。その格闘の姿を伝える、
希望と救いのノンフィクション。

◎著者プロフィール◎黒川祥子(くろかわしょうこ)
ノンフィクション作家。福島県出身。東京女子大学文理学科卒業。
2013年『誕生日を知らない女の子 虐待ーーその後の子どもたち』で、第11回開高健ノンフィクション賞受賞。
近著に『子宮頸がんワクチン、副作用と闘う少女とその母たち』『「心の除染」という虚構 除染先進都市は
なぜ除染をやめたのか』『県立!再チャレンジ高校 生徒が人生をやり直せる学校』『PTA不要論』、
共著に『WHO I AM パラリンピアンたちの肖像』。
橘由歩名義で『「ひきこもり」たちの夜が明けるとき 彼らはこうして自ら歩き始めた』がある。

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お知らせ   2020/01/08   スタッフ

【書籍案内】『8050問題 中高年ひきこもり、7つの家族の再生物語』(黒川祥子著・集英社)

2019年11月26日(火)に発売の集英社の新刊
『8050問題 中高年ひきこもり、7つの家族の再生物語』
著者:黒川祥子 出版社:集英社
定価:本体1,500円+税 四六判ソフトカバー/240ページ

本書内で、明石が支援者の1人としてインタビューに答えています。
*本書に関するお問い合わせは、(株)集英社 学芸編集部まで,お願いします。
8050_COVER_...
*集英社新刊のご案内より
・・・本書では「8050問題」の根源には「家族の機能不全」があると捉え、
当事者や家族、支援者らに長期密着取材。その現状や心理をリアルに描写する。
彼らはどこでつまづき、何によって光を見出したのか。その格闘の姿を伝える、
希望と救いのノンフィクション。

◎著者プロフィール◎黒川祥子(くろかわしょうこ)
ノンフィクション作家。福島県出身。東京女子大学文理学科卒業。
2013年『誕生日を知らない女の子 虐待ーーその後の子どもたち』で、第11回開高健ノンフィクション賞受賞。
近著に『子宮頸がんワクチン、副作用と闘う少女とその母たち』『「心の除染」という虚構 除染先進都市は
なぜ除染をやめたのか』『県立!再チャレンジ高校 生徒が人生をやり直せる学校』『PTA不要論』、
共著に『WHO I AM パラリンピアンたちの肖像』。
橘由歩名義で『「ひきこもり」たちの夜が明けるとき 彼らはこうして自ら歩き始めた』がある。

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お知らせ   2019/11/20   スタッフ

【講師】2019年11月6日(水)『つぼみの会学習会:ひきこもり当事者を抱える家族の生活設計を考える』

『つぼみ学習会(全2回)』9月の1回目に引き続き、
講師として明石紀久男と遊悠楽舎スタッフ(ひきこもっていた経験者)が参加させていただきます。

詳細は下記となります。
お申込み、お問い合せは、下記の「つぼみの会事務局」までお願いします。
(電話での申し込みの際には、おかけ間違いのないようまた時間帯にご配慮ください。)
************************************

〜ひきこもり当事者を抱える家族の生活設計を考える〜

ひきこもりに関する問題は、到底家族だけでは抱えきれない問題です。
今回は地域の支援者にも参加を呼びかけ、
ひきこもり当事者を抱える家族の生活設計について、
80−50問題、70−40問題もみ見据えて、
当事者の将来への将来への糸口をともに考えていきます。

日時  第2回 11月6日(水)13:30〜16:00

講師 明石紀久男氏(NPO法人遊悠楽舎代表/一般社団法人インクルージョンネットかながわ理事)
      田代美花氏 (NPO法人遊悠楽舎)

場所 藤沢市保健所 3階会議室(藤沢市鵠沼2131−1) 
    (JR・小田急・江ノ電 藤沢駅南口より徒歩約15分)

定員 各回20人 
 *つぼみの会会員 及び 県内のひきこもる家族を持つ親・きょうだいの方。
 *ひこもりに関心のある支援者の方。
 *各回8月10日より先着順で受付け、どちらか1回の参加も可。
 *会場の定員数に限りがあるため、親・きょうだいの方を優先。

参加費 各回 1人 200円
 
申込先  つぼみの会事務局
申込方法 メールまたは電話にてお申込みください。
 
主催 つぼみの会(ひきこもる家族を持つ親・きょうだいの会) 〜藤沢市で活動している家族会〜
共催 神奈川県立青少年センター「2019年度ひきこもり地域理解促進事業」
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お知らせ   2019/09/18   スタッフ

【講師】日本福祉大学 通信教育部 福祉経営学科 医療・福祉マネジメント学科スクーリング

日本福祉大学 通信教育部 福祉経営学科 医療・福祉マネジメント学科
藤森 克彦教授のお招きにより、スクーリングのゲスト講師として、
明石が「共同体に生きあう〜諒解すること、からはじまる〜」と題し講義を行います。
*関連記事:スタッフブログ[報告]生きること 生かすこと 生きあうこと
日本福祉大学通信教育部学生のための講義です。一般の方の参加は出来ませんのでご注意ください。

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一昨年(2017年10月)招かれた際の講義の様子。

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お知らせ   2019/09/16   スタッフ