お知らせ

講演会

【講師】10/2(月)平成29年度 第1回社会的ひきこもり講演会 「ひきこもる事への支援とこれから〜どう生きるか〜」

横須賀市で開催される平成29年度第1回社会的ひきこもり講演会
「ひきこもる事への支援とこれから〜どう生きるか〜」の講師として明石が登壇します。


お問い合わせは、下記の横須賀市保健所健康づくり課までお願いします。

平成29年度 第1回社会的ひきこもり講演会
「ひきこもる事への支援とこれから〜どう生きるか〜」

◆日時:2017年10月2日(月)14:00〜16:00
◆講師:明石紀久男
◆会場:横須賀市保健所 第1研修室(西逸見町1-38-11 ウェルシティ市民プラザ3階)
◆参加費:無料
◆定員:70名(先着順)
◆申し込み:横須賀市コールセンター
 電話:046-822-2500(8:00〜20:00/年中無休)
 ※2017年9月25日(月)20時までに電話でお申し込みください
◆問い合わせ:横須賀市保健所健康づくり課こころの健康係
 電話:046-822-4336

≫ 続きを読む

講演会   2017/09/11   スタッフ

【パネリスト】3/22(水)「中高年齢化するひきこもり者と家族への支援を考える」

3/22(水)鎌倉商工会議所会館にて行われる、インクルージョンネットかながわ主催の報告会
「中高年齢化するひきこもり者と家族への支援を考える」に明石が登壇します。

 
お問合せ・お申し込みは下記までお願いします。
*********************************************************************

厚生労働省 平成28年度社会福祉推進事業
「生活困窮者自立相談支援事業における中高年ひきこもり者とその家族への効果的な支援に関する研究」 報告会
「中高年齢化するひきこもり者と家族への支援を考える」

 
今、ひきこもっている人びとが40代、50代と中高年齢化していることが、社会問題となっています。これまで、ひきこもり者への支援は若者支援の分野で多くなされてきました。しかし、若者支援機関・団体の対象年齢は30代までであることが通例です。そのため、中高年齢化したひきこもり者の支援については、その受け皿が地域に極めて少ないこと、さらには親の高齢化に伴い経済的な問題も生じることから、平成27年度にスタートしたばかりの生活困窮者自立支援事業につながってくる事例が、全国で多く報告されています。
 
そこで、今年度インクルージョンネットかながわは、中高年齢化しているひきこもり者を生活困窮者自立支援事業でどう支援していくのか、調査研究を行ってきました。調査研究では、生活困窮者自立支援事業で行う支援を想定して結果をまとめていますが、議論は非常に本質的なものであり、若者支援をはじめ、さまざまな年齢のひきこもっている人びとをさまざまな立場から支援する支援者や、家族、地域の方々にとっても、有益なものになろうかと思います。一緒にひきこもりについて考える機会として、ぜひご参加ください。

■日時:2017年3月22日(水) 13:00〜16:00(受付開始:12:30)
■参加費:無料
■場所:鎌倉商工会議所会館 ホール(地下1階
 
■登壇者:
・玄田 有史 (東京大学社会科学研究所 教授)
・新保 美香 (明治学院大学社会学部 教授)
・明石 紀久男 (NPO法人遊悠楽舎 代表/一般社団法人インクルージョンネットかながわ 理事)
・石井 正宏(NPO法人パノラマ 代表理事/一般社団法人インクルージョンネットかながわ 理事)
・田代 美花 (NPO法人遊悠楽舎/県立青少年センターひきこもり相談補助員)
 
■内容:
・基調講演「誰もが孤立する世のなかで」(玄田有史氏)
・調査結果の全体報告
・検討委員によるパネルディスカッション
 
主催:インクルージョンネットかながわ
後援:鎌倉市
 
申込:こくちーず(告知’s) http://kokucheese.com/event/index/455199/
 
問い合わせ:TEL :0467-46 -2119  E-mail: incl@inclusion-net.jp

≫ 続きを読む

講演会   2017/03/08   スタッフ

2/19(日) もと(?)当事者たちによる公開ディスカッション 『ひきこもる』からはじまる〜いまここ、そしてこれから〜

2017年2月19日(日)に神奈川県立青少年センター青少年サポート課
ひきこもり相談補助員事業として
もと(?)当事者たちによる公開ディスカッション
『ひきこもる』からはじまる
〜いまここ、そしてこれから〜

と題したイベントが行われます。
このイベントにパネリストとして明石と遊悠楽舎のスタッフが登壇します。
(遊悠楽舎スタッフは、ひきこもり相談補助員としての登壇です。)
*お申込み・お問い合わせは、下記の神奈川県立青少年センター青少年サポート課までお願いします。
 申し込み受け付けは、1月17日(火)よりとなっています。(月曜を除く)

日時:2017年2月19日(日) 13:30〜16:30
会場:神奈川県立青少年センター 3階研修室2
対象:関心のある方ならどなたでも
定員:40名 (要申し込み・先着順)


人生のある時期を「ひきこもる」ことで生きてきた・生きている
ひきこもっていた・いる経験がもとで、いま、出逢っている私達
似ているけれどまったく違ってもいるそれぞれの生き方のありよう

どうして?どうなって?どうしたい?どうにもならない?
そんなこんなをざっくばらんにディスカッションします。

第1部 もと(?)当事者たちによるディスカッション〜ひきこもるのも多種多様〜
パネリスト 
・ひきこもり相談補助員たち(ひきこもり体験者)
・明石紀久男氏(NPO法人遊悠楽舎代表理事)
・岡本圭太氏(ひきこもり体験者・相談員)

第2部 来場の皆さんとのディスカッション

主催 神奈川県立青少年センター 青少年サポート課
原案・企画 ひきこもり相談補助員たち

申し込み・問い合わせ先
神奈川県立青少年センター 青少年サポート課
電話 045-263-4467


公開ディスカッション(...

公開ディスカッション(...


≫ 続きを読む

講演会   2017/01/01   スタッフ

6/11(土)ひきこもりを考える講演会

神奈川県立青少年センター(かながわ・子ども・若者総合相談センター、ひきこもり地域支援センター)主催による
ひきこもりを考える講演会「いま改めて ひきこもりを考える 〜体験者が持つ力とは〜」の第二部に
明石と、ひきこもり相談補助員でもある遊悠楽舎スタッフが登壇します。
お申し込み・お問い合わせは、神奈川県立青少年センター青少年サポート課までお願いします。

ひきこもりを考える講演会
いま改めて ひきこもりを考える〜体験者が持つ力とは〜

・日時:平成28年 6月11日(土) 13:30〜16:00
・会場:神奈川県立青少年センター 3階研修室1
・定員:50名(予約制・先着順)

・プログラム
◇第1部 
 ・講演 「社会的ひきこもりとは」
  「社会的ひきこもり」とはどういう状態か、精神医学的視点から、改めて学びます。
 ・講師:斎藤環氏(筑波大学医学医療系社会精神保健学教授、精神科医師)
◇第2部 
 ・フォーラム 「体験者の持つ力」
  ひきこもり体験者と支援者の講話を通じて、ひきこもり支援において体験が持つ力や可能性を考えます。
 ・体験者:神奈川県立青少年センターひきこもり相談補助員
 ・支援者:明石紀久男氏(NPO法人遊悠楽舎)

申し込み・問い合わせ:神奈川県立青少年センター青少年サポート課
電話 045−263−4467((月曜休業)
FAX 045−241−7088

≫ 続きを読む

講演会   2016/04/20   スタッフ

3/26(土)市民サミット開催準備会議

子ども若者支援研究所・子ども若者応援団主催のイベントに
明石がパネリストとして登壇します。

詳細お問い合わせ、参加申し込みは下記
子ども若者応援団までお願いします。
12801395_16...

第3章 いじめ・不登校解決へ 市民サミット開催準備会議
 
いじめ・不登校は大人の問題
〜親と学校が変わるための地域づくり〜
 
日時 3月26日(土)13:30開場〜16:30
場所 横須賀市産業交流プラザ第一研修室
 
第1部 市民サミット準備提言
「いじめその実態 大人社会に提言する」
篠原宏明さん(NPO法人ジェントルハートプロジェクト)
 
第2部 いじめ・不登校解決へ市民サミット準備会議
◯子どもの発言 小学生・中学生・高校生
◯サミット準備会議
・民間団体・・・鎌倉てらこや 上江洲愼理事長(鎌倉)
         遊悠楽舎 明石紀久男代表(逗子)
         学童保育所おっぱま 稲森文子さん(横須賀)
         アンガージュマン&研究所 滝田衛(横須賀&鎌倉)
・教育委員会・・・大森智グループリーダー兼指導主事(神奈川県)
          丹治美穂子課長(横須賀)
          小野憲副主幹兼指導主事(逗子)
          相田良一教育センター所長(鎌倉)
 
主催:子ども若者支援研究所・子ども若者応援団
後援:横須賀市・逗子市・鎌倉市
 

≫ 続きを読む

講演会   2016/03/01   スタッフ