お知らせ

【掲載】生協パルシステムの情報メディア「KOKOCARA」

生協パルシステムの情報メディア「KOKOCARA」に、
「神奈川ゆめ社会福祉財団」理事として、明石のインタビュー記事が掲載されました。
(以降、掲載記事より一部抜粋)
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「神奈川ゆめ社会福祉財団」の理事長・吉中由紀さんと、理事・明石紀久男さん(写真=疋田千里)

学校に行く交通費や昼食代がない……。高校生の
奨学金制度を運用して実感した、身近で深い「子どもの貧困」


子どもの7人に1人が貧困状態(※1)にあるといわれる中、私たちに何ができるのか。
神奈川県にある生活協同組合が、地域に暮らす子どもたちにかかわりたいと、
高校生向けの給付型奨学金をスタートさせた。奨学金を運営する財団の理事長であり、
パルシステム神奈川ゆめコープ理事長の吉中由紀さん、そして財団理事で
子ども・若者支援に長年かかわる明石紀久男さんにお話を伺った。
 
※1:年間の世帯の可処分所得が122万円以下での生活を余儀なくされている状態。
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記事の最後には「第2期(2019年度)神奈川ゆめ奨学生」の応募についても掲載されています。
ぜひ最後までお読みください。

◎インタビューは、遊悠楽舎で長年に渡り居場所として利用している、逗子市蘆花記念公園で行われました。
お知らせ   2019/03/11   スタッフ