お知らせ

6/11(土)ひきこもりを考える講演会

神奈川県立青少年センター(かながわ・子ども・若者総合相談センター、ひきこもり地域支援センター)主催による
ひきこもりを考える講演会「いま改めて ひきこもりを考える 〜体験者が持つ力とは〜」の第二部に
明石と、ひきこもり相談補助員でもある遊悠楽舎スタッフが登壇します。
お申し込み・お問い合わせは、神奈川県立青少年センター青少年サポート課までお願いします。

ひきこもりを考える講演会
いま改めて ひきこもりを考える〜体験者が持つ力とは〜

・日時:平成28年 6月11日(土) 13:30〜16:00
・会場:神奈川県立青少年センター 3階研修室1
・定員:50名(予約制・先着順)

・プログラム
◇第1部 
 ・講演 「社会的ひきこもりとは」
  「社会的ひきこもり」とはどういう状態か、精神医学的視点から、改めて学びます。
 ・講師:斎藤環氏(筑波大学医学医療系社会精神保健学教授、精神科医師)
◇第2部 
 ・フォーラム 「体験者の持つ力」
  ひきこもり体験者と支援者の講話を通じて、ひきこもり支援において体験が持つ力や可能性を考えます。
 ・体験者:神奈川県立青少年センターひきこもり相談補助員
 ・支援者:明石紀久男氏(NPO法人遊悠楽舎)

申し込み・問い合わせ:神奈川県立青少年センター青少年サポート課
電話 045−263−4467((月曜休業)
FAX 045−241−7088
講演会   2016/04/20   スタッフ